W-ZERO3 Runnerスキンの透明化?
軽快なランチャーとして愛用しているRunner
ですが、唯一の不満が背景画像が汚い(作者の方ゴメンナサイ)。
新バージョンからはスキンの変更もサポートされたけど、いかんせんBMP形式のファイルのみなので、
背景が透明化されない。
Runnerは便利なランチャーなので使用頻度が高いだけに、このままでは起動するたびに気持ちも萎えてしまいます。ある時ふと思いついたんです。透明化できないなら、Todayの背景画像のをRunnerのスキンにしてはどうかと。 結果、なかなか良いのではないかと思っています。ただし縦向限定ですが、もともとTodayの背景画像も縦向なので気にしていません。 |
| 【なんちゃって透明化の方法】 | |
| ■ Todayの背景画像からRunner表示部分を切り取る | |
Photoshopなどで、Todayの背景画像とRunnerが表示されている状態をキャプチャした画像を重ねて、
表示部分を切り取ると簡単にできます。この作業が一番肝心なのでずれないように、250x250で切り取れると仕上がりか綺麗です。![]() こんな感じです。 |
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| ■ 切り取った背景画像に好きな画像を重ねる | |
別にどんな画像でも良いと思うんですが、
せっかく作者の方がW-ZERO3のコントロールキーを模した画像をオリジナルにされているんで、
感謝しているユーザとしては、できるだけ雰囲気を損なわないようにと、オリジナルに近づけてみました。また、画像を重ねないで、切り取った背景だけを使って完全透明化するのも良いかもしれません。
画像ができたら、うまく位置を合わせて切り取った背景の上に重ねます。
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| ■ 出来上がり♪ | |
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スキンが完成したら、ファイル名をrunner.bmpで保存して、Runnerがインストールされているフォルダにコピーします。 これで、完成です。簡単でしょ。 ![]() 変更前と比べてみてください。 ![]() |
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W-ZERO3 周辺機器編
周辺機器といっても、USBホスト機能もSDIO機能も正式にはサポートされていないので、
補助バッテリーやケース、液晶保護シートとその種類は少ない。それでもネットで調べてみると、W-ZERO3のユーザ達はいろいろ工夫して楽しんでいるみたい。 中にはminiSDカードスロットを利用して無理やりBluetooth機能をつけたり、 オリジナルカラーに塗装したりという強者もいるが、 残念ながらオレには無理。 分解や塗装はできないので、市販品やちょっとした工夫で楽しんでいければと思っています。 |
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W-ZERO3 ソフトウエア編
職場で支給されてから1ヶ月、いじくり倒してそろそろ飽きてきたので、今後の再構築のために設定を書き残しておきます。
自分の携帯が壊れたのを機にこれ1台でもやっていけるように慣れなければ!※マネして不具合があっても知りませんので。 |
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軽快なランチャーとして愛用している
Photoshopなどで、Todayの背景画像とRunnerが表示されている状態をキャプチャした画像を重ねて、
表示部分を切り取ると簡単にできます。この作業が一番肝心なのでずれないように、250x250で切り取れると仕上がりか綺麗です。
別にどんな画像でも良いと思うんですが、
せっかく作者の方がW-ZERO3のコントロールキーを模した画像をオリジナルにされているんで、
感謝しているユーザとしては、できるだけ雰囲気を損なわないようにと、オリジナルに近づけてみました。
画像ができたら、うまく位置を合わせて切り取った背景の上に重ねます。



